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活動内容
研究室での過ごし方
- 基本的に連絡はSlackを用いて行います 。
- コアタイムはありませんが、研究室にいるほうが生徒同士で交流ができ研究が進みます。最近では冷蔵庫や電気ポット等購入し気軽に飲み物やアイスを食べながら研究して頂いて大丈夫です 。
- 夏季休業期間中などは週1回ほど大学院生も交えて自主的にゼミを開きます。帰省する方もいるので、もちろん強制参加ではなく集まれる人だ夏季休業期間中は授業もないためゼミ活動が研究のモチベーションの1つになると思っています。
- 研究テーマは自分で興味のある分野を決めていく形です。そこから具体的な部分は先生と話し合いながら進めていくような形です。
ゼミ活動
研究の進捗について出来た事出来なかったことを発表し出来なかったことはなぜ出来なかったかというアドバイスを先生から頂きます。 大学院生は1週間に1回進捗報告を行い、学部生は2週間に1回のペースで進捗報告を行います。 パワーポイントを用いてその週の成果を発表します。発表する練習にもなります。
夏合宿
大学4年生の中間発表に向けて夏合宿を行いっています。合宿では実際にポスター発表を行います。
交流会
研究室内で新しく配属が決まった時や前期が終了したときなどに親睦を深めるために年に数回交流会を開催しています。普段は話づらいことや交流会を通してよりコミュニケーションがとりやすくなるように実施しています。
OB会について毎年OB会を実施しています。OBの皆さんの連絡をたどることが難しいです。ぜひOBなのに連絡が来てないよという方はご連絡ください。
